スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

人物図鑑 現在

攻略しながら、どんどん内容を更新していく人物図鑑です。
どういう順番で並べるか、五十音順がいいか、重要さで上下させるか、属する国・組織ごとに分けるか、考え中。

ラハン村の住人…初登場は全員1歩目
アルルとティモシー…フェイの友人。結婚寸前だったが、ラハン村で勃発した紛争によって若い命を落とした。
ダン…アルルの弟。デコッパチでやんちゃな性格。姉のことを大切に思っているため、その死はかなりのショックだったのだろう。アヴェの武術大会に現れ、フェイに姉を失った恨みをぶちまけた。
リー…ラハン村長。ラハン村事件で死んだ。なお、この村の相談所には同社の別なゲームの登場人物のそっくりさんがいる。
ユイ…シタンの妻。元はシェバトの生まれ。ラハン村の事件のあと、残った村人と一緒にシェバトに戻ってきた。
ミドリ…シタンの娘。父母と同じく初登場は1歩目。無口。


砂漠の海賊およびファティマ家…初登場は4歩目か5歩目。
ラトリーン、バンス、マルセイユ、ジェリコ、執事メイソン…潜砂艦の乗組員。初登場は4歩目。バンスはイルカの姿をしていて、話しかけるとゲーム中のサウンドをいろいろ流す。
シグルド…砂漠の海賊のナンバー2。ユグドラシル副艦長。初登場は4歩目。「卿」と呼ばれるから位が高いのか。機体整備でバルトを助けようとして同じく片目を負傷した。若い時ソラリスに被検体として拉致され、以降ソラリスで暮らした。シタンとはユーゲントの仲間で、彼を「ヒュウガ」と呼ぶ。洗脳されかけたが、バルトとマルーへの強い思いによって免れ、ソラリスを脱出した、という経験を持つ。
ミロク、ファルケ、フォアラント、ヴィント…砂漠の海賊の軍人。フェイと共にアヴェ軍の国境駐留部隊の足止めに回った。グラーフの力を借りてパワーアップしたヴァンダーカムのドーラか、エルルの悪魔に倒されてしまったものと思われる。
エドバルド四世…バルトの父で前アヴェ国王。本編の12年前、キスレブとの和平寸前でシャーカーンに暗殺された。


ニサン
マルー…7歩目から登場した。ニサン法皇府の教母でバルトの従妹に当たる女性。自分のことをボクと言う。シフォン・ニサーナというケーキが好き。法皇府の人たちを大切に思っている。一人で助けに敵の陣地に向かうという無茶を犯してしまうくらいに。操作キャラ一行に同行し、やがてプレイヤー変更役を買って出る。
アグネス…初登場は8歩目。ニサン大聖堂の修道女。


ソラリス(ゲブラー、エレメンツ)…初登場は6歩目。
ラムサス…ゲブラーの最高司令官。武術に興味がない。ユーゲントの出身。フェイとの優劣に異常にこだわり、次第に情緒不安定になっていく。
ミァン…ラムサスの次官で寝床を共にする仲。武術に興味がある。ラムサスと同じくユーゲントの出身だが、裏で別な目的で行動しているっぽい。グラーフやワイズマンと関係あり。
ヴァンダーカム…ゲブラーの将軍。脳筋気味? ギア中心の世界において未だ大砲の技術を信じている時代錯誤の軍人。砂漠の国境での戦闘で死んだと思われる。
ランク、ヘルムホルツ、ストラッキィ、ブロイアー、フランツ…ゲブラー特殊部隊の面々。地上人をひどく軽蔑している。ドライブ中毒者がいる。
ドミニア…初登場は13歩目。エレメンツでエリィの知り合い。白髪の女性。ヘヒトの戦艦を操る。エルルという地上の国の出身。ソラリスの侵攻に遭い、イドによって滅ぼされた亡国の最後の生き残り。
ケルビナ…ドミニアの仲間だが、若干、位が上のような気もする。ずっと目をつむっている。こちらもエリィと知り合い。
トロネ…初登場は20歩目。エレメンツの一員。女性だが自分を「俺」と言う。言葉も呂律が回ってない。"ポジトロン光子脳搭載サイボーグ"らしい。
セラフィータ…ピンクの髪で言動がプッツンしている。見かけは愉快でも戦闘力はずば抜けている、、、らしい。懸垂が300回できるらしい。

キスレブ…初登場は10歩目
ジークムント…キスレブの総統。パイプオルガンが趣味。男やもめ。リコの父である可能性が高い。
ハイリンヒ、レオナルド、バルガス、スザーン…洗礼の儀式で戦った相手。地下水道のレッドラムに殺された。
ハマー…D区画の調達屋。イタチのような顔に丸い縁無しメガネという出で立ち。人懐っこい性格でドンドン話しかけてくる。フェイのバトリングではメカニックを担当した。フェイがバトリング王になったことで無罪放免となった。次のゴリアテ奪取の作戦のときも同行した。28歩目で一行と別れる。31歩目で物語上の役目を終えた。
D区画の医者…フェイのために何かと手を貸してくれた。
ルア・クーン…帝都-B管理員。フェイにバトリングの参加を勧めてきた。B管理員会は『教会』の人間で組織されている。ヴェルトール研究のためフェイを戦わせたようだ。

タムズ…初登場は16歩目
艦長…タムズの艦長。可愛い犬の姿をした亜人(?)。しかし口調は豪快で、「俺が! 海の! 男だからだ!」などなど、「男!」という単語を含んだセリフを強調する。
ハンス…タムズの副長。ユグドラシルのバンスと同じイルカの姿をしている。

教会編…初登場は18歩目
ジェサイア…頬に傷のある男。シタンやシグルドの先輩。ビリーとプリメーラの父。白髪なのは年齢からではなく血筋の模様。豪快な性格。
プリメーラ…ジェサイアの娘。白髪の少女。色々あって喋ることができない。教会襲撃事件以降、ユグドラシルに匿われる。
ラケル…ジェサイアの妻。故人。
ベルレーヌ…教会本部の人物。ちょっとプライドが高い感じ。本当はソラリスの工作員で、ストーン配下の暗殺部隊員。19歩目で、おしゃべりがすぎてストーンに銃殺された。
ストーン…銀縁の丸めがねの司教。ビリーの憧れの聖職者。…だったのだが実はソラリスから派遣された地上の粛正官。本名はスタインでジェサイアと因縁あり。20歩目でいきなり異形の姿になって現れ、倒された。

シェバト編…初登場は22歩目
ゼファー…シェバトの女王。薄い茶色の髪に緑の目の子供。だが実際は522歳。カレルレンに延命治療を施され、永遠に生きることを強要された。自身もそれを500年前の悲劇の償いと思って従容と生き続けている。
ニコラ・バルタザール…マリアの父で科学者。脳神経機械学の権威。研究に危険を感じ、何とか娘だけシェバトに逃がした。その後ソラリスに洗脳された。洗脳を受ける前にアハツェンにはゼプツェンに共鳴して作動する良心回路を組み込んだ(メッセージつき)。だから言い方によってはゼプツェンはニコラ自身で、ずっと娘のそばにいて守るということになる。

ソラリス編
サムソン…ソラリス第3級市民層で会った地上人。「アレンジ」という洗脳を偶然免れ、地上のときの記憶が残っている。ティモシーと顔がそっくり。アヴェの武術大会にも出場していたとか。IDを偽装して2級市民層に行こうとしたところを、偽装が通じず、いきなり消去された。

その他・謎の人物
ビッグジョー…初登場は3歩目。ダジルの酒場で出会った伊達男。6歩目の武術大会ではフェイと拳をまみえた。13歩目のノアトゥンA区画において、フェイから5000Gをだまし取った。19歩目の教会本部襲撃事件のときも現場にいた。さらにシェバトの格納庫をうろついてもいた。
グラーフ…初登場は3歩目。黒衣の男でフェイの過去と関わりあり。ギアの力を得て母なる神を滅ぼすつもりらしい。「我ら」と言っていることから単独行動ではない。フェイの父親を殺した相手。ラハン村事件を陰で操っていたというから、かなりの策士である。9歩目の砂漠での一戦にも顔を出した。20歩目のストーン戦で再登場。25歩目のシャーカーン戦でも登場。二人に力を貸してやった。
仮面の女(処刑人)…グラーフ一味の一人。10歩目冒頭でジークムンドにゲートキーパーを渡し、障壁を取り除いた。結果キスレブは粛清されることになった。28歩目で久しぶりに登場し、本来の姿を現した。それはミァン。
天帝…初登場は3歩目。ガゼルの長でカインという名前。異形の姿をしている。人間が楽園に回帰して永遠の生を得る福音のときを待っていて、それが叶わなかったら人間を滅亡させるつもりらしい。1万年前の"原初の刻"に生まれた最初のヒト。特に天帝は死ねない運命にある。31歩目で物語上の役目を終えた。
バルタザール…初登場は4歩目。三賢者の一人で技術者。マリアの祖父。現在は鍾乳洞に住む隠者。ギアの足音だけでそのギアの調子が分かる通人。鍾乳洞には物探しの目的で暮らしている。鍾乳洞の化石からは1万年以前の人の骨が出土しない。1万年以前、この世界に人間は存在しなかったのか?などと言った。
トーラ・メルキオール…三賢者の一人で科学者。
ガスパール…三賢者の一人で武闘家。むかしワイズマンやカーンに武術を指南した。
シャーカーン…アヴェ国の宰相だったが、王を暗殺した。初めて名前が挙がったのは4歩目で、初登場は6歩目。スキンヘッドにちょび髭という出で立ち。ゲブラーに対して裏で何か計画している。要するにソラリスから反乱・独立しようとする「教会」の動きの一部だった。ゲートの管理者。25歩目で死亡。
ワイズマン…7歩目の武術大会で会った謎の男。異形の姿をしている。偽名を使っていたのにフェイの名前を知っていた。13歩目で多くが明らかになった。フェイに戦い方を教えたり、過去を教えたり、結構親切な人。22歩目で、実はゼファーの命である男の行動を探るため下界に降りていたことが判明。
エルルの悪魔…9歩目で登場。緋色の機体に青い羽根をもつギアと搭乗者。とても強くて乱暴好き? ミァンは「狂犬」と呼ぶ。ユグドラシルとラムサスのにらみ合いの最中、砂漠に突如現れた。ラムサスを圧倒して何度も貸しをつくっている。ユグドラシルも餌食にした。20歩目のゼボイム文明発掘現場に久しぶりに現われ、自分を「イド」と名乗った。27~28歩目で彼の何たるかが明らかになった。
極めつけに謎の連中…10歩目の最後に登場。5?7人がそれぞれ円を描くカプセルに居座り、円の中央にあるモニターを通じて会話する。肌が白かったり水色だったり赤かったりする。一様に不健康そうな老いた姿をしている。余りにも訳のわからない議論を展開し、キスレブ帝都で原発事故を起こすことを決めた。27歩目で明らかになったことで、ガゼル法院というソラリスの権力者であること、自らの肉体の復活と神の復活と宇宙への進出を望んでいることが分かった。1万年前の"原初の刻"に生まれた最初のヒトで、以降ずっと生きている。しかし500年前の大戦で肉体を失った。
スポンサーサイト

テーマ : ゲームプレイ日記・雑記
ジャンル : ゲーム

コメントの投稿

非公開コメント

リスト

プロフィール

はとみね

Author:はとみね
DTM/VOCALOIDやってます。つくってきたものはこちらです。
ゲームの記事から来た人は、ネタバレに注意してください。いきなりあらすじ書いてますし、画像晒してます。

最新記事
カテゴリ
最新コメント
リンク
日々のつぶやき
検索フォーム
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。