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リンダキューブアゲイン シナリオB 攻略6

あらすじ

1993年春
とにかく、リンダの左腕を取り戻し、サチコの1号に人間らしい幸せを見つけてもらうと、物語が丸く収まりそう。
サチコが心配なので探し回っていると、隊長から電話。「オズポードでサチコの目撃情報あり」
行ってみたが何のイベントもない。花を買いでもしたのだろうか?

1993年夏
続いて母親から電話。ミナゴのバーニング夫妻の墓で、サチコらしき女性(名乗らない)と会い、ケンの知り合いだというので、家に招待している。でも様子がおかしいとのこと。
急行し、母親に事情説明。母親はクローン1号の顔をじっと見つめ、彼女に「スミレ」という名前をつけた。涙を流して喜ぶクローン1号。さらに養子縁組を結んだ。二人でラグナロッジへ、博士を説得しに行くことになった(拒否権なし)。その前にブランコに乗る。

ラグナロッジでは、まず人間サチコの部屋に入った。研究室の鍵を入手する。
人間サチコの身の上話しが始まった。

―指名手配犯の親子に安住の地なし。足取りを隠すため、サチコには友達もいない。
で、この星に来て箱船の募集を知る。彼女には夢のような話しに思えた。父も当初は反対だったが、賛成した。得体の知れない計画のため、必ず選ばれると楽観視していたが…。後の結果は知っての通り。
しかし本物のサチコはどこかで植物状態で眠り続けているという。…

また、2号は画家になりたいらしい。描きかけの絵がある。モデルは赤い服でケンに似た男。

研究室の鍵を使って凸する。オリジンと戦闘。エアフリーパスを入手。
恐る恐る研究室に行くと、博士とクローン2号のサチコがいた。「サチコでどーだぁ!?」のアニメ。
リンダの左腕はクローン2号に移植されている。

リンダを選んでもサチコを選んでも、博士は、クローンが示す感情が本物のそれではないのが気に入らないらしい。二人を自爆させようとする。「Cモード起動」。しかし何も起きない。
二人のクローンは「死にたくない!」と叫んでその場を出ていった。

絶望しきった様子の博士は、「娘を持った親なんてな!! 裏切られるためだけに生きてるようなモンだよ…」と呟いて、地下から逃げていった。

クローン2号に移植されたリンダの左腕を取り戻し、二人のクローンに人間らしい幸せを見つけてもらうと、めでたしめでたしな感じ。博士は、ケンたちに害を加えないのであれば、もう放っといてもいい雰囲気である。20種登録のまま。
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テーマ : ゲームプレイ日記・雑記
ジャンル : ゲーム

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