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FF9 攻略日記 13

あらすじ
苦労してフォッシル・ルーを抜け、外側の大陸に出た。霧がない。モンスターは同じ。
ク族の沼を発見。少し捕まえる。

ドワーフの村、コンデヤ・パタに辿りつく。探索していると黒魔道士の姿を見かけた。
ドワーフに聞くと南東の森からやってくるというので、そのマグダレンの森に向かう。

一人の黒魔道士が魔法でカモフラージュを解いて、枯れ果てた森から豊かな森が現れた。
その中に黒魔道士の村があった。自我をもっているような黒魔道士たちがしゃべっている! アレクサンドリアや輸送船からみんなで逃げてきたらしい。
黒魔道士たちから話しを聞く。同じような仲間がいた喜びや今後の運命を知って、ビビは複雑な感じ。宿屋でジタンとダガーが「いつか帰えるところ」の話しをする。

村人の話しではクジャはコンデヤ・パタの聖地と関係ありらしいので、再びドワーフの里を目指す。22時間42分。

メモ
黒魔道士たち … 33~288まで番号で呼び合っている。番号の若い方から動かなくなって(死ぬ)きているらしい。黒魔道士は造られてから1年で止まってしまうのではということだった。288号が特に賢い。性格や体格にも個体差がある。チョコボの卵を育てている連中もいる。
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テーマ : ゲームプレイ日記・雑記
ジャンル : ゲーム

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