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FF9 攻略日記 6

あらすじ
巨大都市リンドブルムをひたすら探索する。

リンドブルムは「工場区」「商業区」「劇場区」「城」をエアキャブで結んだ巨大都市。工業技術も経済も文化も進んだ国。なのに治めているのは公爵。500年前の開祖の影響で街中に猫がいる。
工場区には先代のシド8世の像がある。霧機関を発明した人らしい。ジタンとフライヤが再会した居酒屋がある。しかしその名前が…。
商業区には教会と武器屋・道具屋、そして作中で初めて登場する合成屋がある。霧の上への出入口(竜座の門)があるのもここ。
劇場区にはタンタラス団のアジトや、画家のアトリエがある。劇場入口には人気スターの追っかけがたむろっている。
城では新しいエネルギーとして蒸気機関が開発中の模様。
また探索中にブランクを除くタンタラス団メンバーの無事が確認された。

アレクサンドリアは芝居でだったが、こちらは狩猟祭の準備で盛り上がっている。ジタンは居酒屋での会話では狩猟祭に出るつもりはない。
が、城に戻って屋上でダガーと話しているうちに、デートのために狩猟祭で優勝を目指すことになった。またこのとき、スリプル草をダガーに渡す。ダガーはリンドブルムに来てからよく眠れないとのこと。考え事が多い感じ。

ビビも誘ってフライヤとジタンの3人で狩猟祭に参加する。ジタンは狩るだけでなく盗む仕事にも忙しいため、フライヤの優勝となった。
狩猟祭の興奮も覚めやらぬうち、王室に傷ついたブルメシア兵が飛び込んできた。ブルメシアがアレクサンドリア黒魔道士兵の侵攻を受けたらしい。援軍を送られたしという王からの言伝だった。

シドは飛空艇団を派遣させたいが、狩猟祭で忙しいのか時間がかかるらしい。フライヤはじっとしてられるわけがない。友人のジタンと真相を知りたいビビの同行も決まる。
ダガーも王女として動きたいのだが、危険だということで皆に止められた。地上の門が開くまで食事する。しかしその食事にダガーが先ほどのスリプル草を忍ばせ、スタイナー以外眠ってしまう。
ダガーとスタイナーが先にリンドブルムを出た。ジタンたちもブルメシアへ向かう。7時間54分。
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テーマ : ゲームプレイ日記・雑記
ジャンル : ゲーム

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