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ゼノギアス 13歩目

13歩目

あらすじ
バトリング決勝戦は3度目の挑戦でリコに勝利した。敗れたリコはその後消息を絶った。
ところでその整備中、ワイズマンが現れて格闘戦を吹っかけてきた。ワイズマンは戦いのアドバイスをした後、フェイの過去について述べはじめた。
場面はゲブラーの基地に変わる。キスレブはゲートキーパーを手にいれたが、ゲートは元来ラムズを管理するためにあるもの。そのためにキスレブは粛清される運命にあるらしい。粛清とは、10歩目の訳のわからない議論であった、原子炉爆破のことである。
フェイは自由の身になり、総統府に招かれた。リコもコッソリ総統府にやってきた。そして、ジークムントの亡妻の部屋に入ったら、何故か子供のころの記憶が蘇った。
しかしリコは総統暗殺未遂などの罪で処刑されることになってしまった。彼を慕うバトラーたちの頼みで、リコを助けに行くことになった。18時間8分32秒。


メモ
シューティア…リコの搭乗するギア。
ドミニア…エレメンツでエリィの知り合い。ヘヒトの戦艦を操る。元地上の人らしい。
ゴリアテ…キスレブの新造戦艦。ラピュタから採ったものか?
D区画の医者…フェイ一行のために何かと手を貸してくれた。
・『教会』側は人種独立運動をたてにキスレブの政権を覆そうとしている。ジークムントはパレードで暗殺されかけたことがある。
・B管理員会は『教会』の人間で組織されている。昔は発言権もあったが、ジークムントは政府内の『教会』勢力のほとんどを放逐した。


ワイズマンの話しで明らかになったこと
・3年前、ラハン村にフェイを預けたのはワイズマンであること
・フェイの父ウォン・カーンとワイズマンは同門であること
・ウォン・カーンはシェバトという空をさまよう国の武官であったこと
・フェイの母はカレンという名の解語の花の如き娘でありフェイが幼いときに死んだこと
・ある日グラーフがフェイをさらっていったこと
・フェイの父はグラーフを追って行って行方不明(おそらく死んだ)になったこと


感想
フェイの過去に一歩進展があった。やっぱり街の風景描写が面白い。今回はA区画の酒場の女の子が面白かった。
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テーマ : ゲームプレイ日記・雑記
ジャンル : ゲーム

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