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もう一回考えてみる

トレースやパクリについて気になって情報集めたので、もう一回まとめてみる。

トレースとは写真や画像の線をなぞって絵を描く技術のこと。他者の著作権物をトレースし、その素材元を明記しないと著作権侵害になる。しかし趣味の範囲内であれば問題視されることは少ない。
パクリとは他人の写真や画像をそのまま、または改変・加工して自分のものとしてしまうこと。出典を明らかにせず、本来なら元作者が受けるべき評価を自分のものにしてしまうこと。悪質。

今回騒動となっているYさんの落ち度は、、、
・有料素材(改変・加工が禁止されているものが多い)を、無断でパクリ・トレースして使っていたようであること。
・また、ブログでの釈明が全く不十分で、非難の声があがっているのに沈黙が続くこと。今後の対応について碌なことを述べていない。
・疑惑が浮上しているのに、平気な顔して作品がいろいろ市場に出回り中であること。
…というところか???

有料素材というのは決して軽く考えてはいけないもので、プロのカメラマンが血の滲むような努力で撮ったもの。
高い機材を使い、スタジオ借りたりモデル雇ったり、見る人を惹きつけるような構図をプロとして考え抜いたり、、、自分には全く知らない世界が広がっているんだろう。

これを無断でパクリ、トレースするのは、ニコ動内でも許されない。出典を明らかにする必要がある。
それをしないままニコ動外での商業活動にまで発展したのでは、ますます悪質になる。

この禁を破りまくったYさんは、関係各社と話しをつけなければならない。長い長い話し合いになるんだろう。


トレパクしないと絵を描けないと罵られてたりするけど、トレースが上手いというのだけでも、自分的には羨ましいのだが。
自分は、キャラが茶碗や箸を持つ手を描くのに3日かかった。自分の手の写真をもとに、トレースの試行錯誤を繰り返して、やっと自分なりに納得のいくものにした。それで、自分には全然才能ない(今後も続ける情熱が湧かない)と知った。
Yさんは今後、写真撮影と粘土こねてポーズつくる技を学んだらいいのではないか?
自分で撮った写真だったら、トレースなり資料として使うなりしても何の問題もない。

漫画家などは取材と称して皆やっているらしいし。クレヨンしんちゃんの作者の方は、死ぬほど身を乗り出してまで手に入れたい何かが、崖の何処かにあったんだろう。

でもその前に、Yさんには、とにかく関係各社と話しをつけてもらわないと何にも始まらない。
たくさんのボカロファンがじれったい思いでいる。荒れている動画、非表示になっている動画がある。

一方で、非難する方に個人情報を流出させるような非道の行いがあるのは理解できない。
自分の人生経験からすると、人間同士の主張が、互いににっちもさっちもいかなくなる典型例だと思うのだが。
最初に落ち度があった者を、一方がヤクザなやり方で責めるって。

それでもYさんには速く動き出してもらわなくてはならない。
現に市場に出回っている作品もあるんだし。
検証する側が企業に"こういう著作権侵害疑惑がある"と伝えても、「確認していない。ネットの噂にはいちいち対応していられない」という返事が多いみたいだ。
だから、やった人自身の方から動き出さなくてはならない。

…と自分のようなチッポケな存在が、ここで長々とまとめても、誰にも届きやしないゾ、と。
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最近

プランが決まったので、制作に打ちかかる。

まず、Excelに歌の進行に合わせてタイムテーブルをつくる。
小節に従ってシーンを分ける。
Audacityでフレーム数を調べ、各シーンの開始フレームやフレーム数を記す。
小見出しをつくる。
隣のセルに表現したいネタ(お笑いのネタじゃなく、画面内で起こそうとする出来事)の全てを細かく記す。

ホッ…、、、これでもう忘れても大丈夫。文字ってすごい、せわしく変化する頭の中の一状態を保っておけるんだもの。ホントに助かる。

次にシーンごとのフォルダを全部設ける。
で、タイムテーブルを見て出来そうなところからGIMPで素材を描き、シーンフォルダにどんどん放りこむ。
素材が揃ったものからsuzukaで編集する。

今日の時点で全体の26.8%まで出来た。フレーム数が分かるとこういう細かい見通しも立つ。

それから、ニコニコムービーメーカー(静止画のみの無償版)をダウンロードし、出来あがった段階のものをテストとして非公開でアップ、何か問題がないか探る。

NMMによるswfファイル直投稿には、問題や発見がわんさかあった。
・テキストの編集などは一切できない。そのまま投稿。
・音声ファイルも同様なので、NMMに持ってく前にsuzuka上で合成(同期)させておく。
・その際、音声ファイルをストリーミング再生にしないとダメ。(イベントサウンドでは無理ということ)
・サムネイルは1フレーム目。変更できない。自動で決定。
・かつサムネイルは何故か汚くなる。
・1フレーム目にスプライト機能(他のソフトで言うムービークリップ)を持ってくると、再生前なのに無限ループの動きをする何かを表現できる。
・けっこうビットレートに厳しい。上限は300kbps。swfファイルの容量(KB)×8÷再生時間(秒)で計算できる模様。
・このとき、音声をWAVからMP3に変えると大幅に容量を下げられる。

この辺(ファイル形式によって左右される各動画編集ソフトの長所短所)は後々まとめようと思う。

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音楽と共に動く絵(アニメーション)の種類

いろいろ調べているうちに、ニコ動に投稿するにあたって、自分の映像をどんなファイル形式で表現すればよいのかゴチャゴチャになってきたので、要点をまとめてみる。

1、GIFアニメーション(拡張子は.gif)
むかし(10年以上前)有名だったもの。作るのも見るのも軽便なのが良くも悪くも特徴。
長所:簡単に作れる。透過処理ができる。
短所:
 ・再生できる動画ソフトや、読み込める動画作成編集ソフトが極端に少ない。
 ・よって音楽と一緒に流したりとかは単独ではできない。
 ・特許の問題で敬遠されることもある。
 ・色数が256色と少ない。→こんな色(http://goodsearch.jp/ut3/color1.html)。人肌を表現する色が特に少ない?
 ・Flashに比べると重い。

簡単に作れるとは、たいていのペイントソフトで制作可能ということ。
GIMPでいったら、レイヤーを映像の進行に合わせて並べ、拡張子をgifにして保存、「アニメーションとして保存」にチェックを入れると出来あがる。
まとめると、本格的なアニメーションに向かない。Webのブラウザで見る(バナー広告とか)のがお似合いというところか。

ペイントソフトあれこれ
Easytoonhttp://ddoodd.ddo.jp/delta/soft.html)…線画のGIFアニメをつくれる。左クリックで描画、右クリックで消す、、、という操作の軽便さが売り。しかし線画のみ。
ペイント…Windowsに標準搭載されているソフト。EasyToonで描いた線画に色をつけることができる。
AZpainter2http://www.vector.co.jp/soft/win95/art/se476022.html…筆圧機能搭載のペイントソフト

そんなGIFアニメーションの傑作はこれでしょう(もうすぐミリオン)↓
「お前ら全員みっくみくにしてやるよ」
http://www.nicovideo.jp/watch/sm2629116

このようにニコ動に投稿するには、AVIに変換するのかな???
GIF・AVI相互変換ソフト
Movieshttp://jansfreeware.com/
Giamhttp://homepage3.nifty.com/furumizo/giamd.htm)…BMP、JPEG形式の画像を集めてGIF化し、GIFアニメとして、またはAVI出力できるソフト
最低でもキャプチャーソフトを使うという手が思いつく。



2、Flash(拡張子は.swf)
これも一時流行ったけど現在は廃れてゆく傾向にあるのだとか…。
ニコニコ動画にこの形式で投稿する場合、ニコニコムービーメーカーを通してしか投稿できない。
長所:
 ・奇麗に映る。回転しても移動しても拡大・縮小しても全く同じ画質で映る。しかも軽い。
 ・スクリプトが組める(ニコ動への投稿には関係ない特徴)
 ・再生を止めても動き続ける動画(「止めても動くぞ」)を投稿できる
短所
 ・とっつきにくい。奥が深い。敷居が高い。
 ・大容量の動画をニコ動で再生する際、メモリを食うらしい。
 ・時間は25fpsで10分間のみ。

FLASHを制作できるソフトはADOBEの高価なヤツが有名。というか唯一なのか!?
フリーソフトだと、、、
ParaFla!http://www.geocities.jp/coa9999/
suzukahttp://wikiwiki.jp/suzuka/?FrontPage
の国産もの二つがある。

※suzukaの対応入力ファイル形式
画像…BMP・JPG・PNG・GIF(画像のみアニメは無理)
ベクタ画像(詳細は後述)…SVG・PDR・SWF
動画…FLV
音楽…MP3、WAVEなど。



FLASHが奇麗だったり敷居が高かったりするのは、一言で言ってベクタ画像(ドロー画像)を扱うからに他ならない。
普通に世に広まっているラスタ画像(BMP・JPG・PNG・GIFなど)と、ベクタ画像の違いについては、
wikiに頼るしかない。


ベクタ画像を描くソフトには、AdobeIllustrator(通称イラレ)がある。
フォトショがラスタ画像で、イラレがベクタ画像…ということだったのか!

フリーでベクタ画像を描けるソフトは、、、
ParaDrawhttp://www.geocities.jp/coa9999/)…拡張子がPDR(ParaFla!やsuzuka専用の拡張子)となる。
inkscapehttp://lets-ubuntu.yui.at/inkgimp/inkscape_tips.html)…拡張子がSVG(一般的なベクタ画像の拡張子)となる。
…と少ない。

ラスタ画像をベクタ画像に変換するソフトというのもある。
POTRACEhttp://www.geocities.jp/sarusekkei/potrace.html#omake

ベクタ画像という橋を渡らずに、GIFアニメを直接SWFファイルに変換してしまうソフトも存在する。
GIF2SWFhttp://www.segon.com/index.html
SWFTOOLShttp://oyuki.jugem.jp/?eid=41
MotionSWFhttp://www.vector.co.jp/magazine/softnews/020223/n0202231.html
これらの変換技を使う場合は、色数の少ないswfファイル、、、つまりFLASHのうま味をあまり享受していない動画になると思われる。



今回の作品は、現時点でラスタ画像でたくさん描いてしまったので、これらをsuzukaに取り込んで編集・SWFファイル化、ニコニコムービーメーカーで投稿する、、、という方法でいこうと思う。
FLASHの美味しいところを使いこなすのはまたの機会にする。

ニコニコムービーメーカー(http://www.ssw.co.jp/index.html
・対応入力ファイル形式
 動画(有償版のみ)…AVI・WMV・MPEG・MPEG2・MPEG4・FLVなど
 画像…BMP・JPEG(のみ! PNGやGIFは扱えない注意せよ)
 音声…WAVE・MP3・AAC・WMA
・有償版ならアップするだけでなくWMVとして保存も可能
・同時再生録音機能あり(演奏動画とかに使える)
・携帯からは見れない動画になる


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ジャンル : 音楽

音楽と映像のタイミングの合わせ方

前回PVらしきものをつくったのは、ジョニ・ミッチェルのカバーのときで、たこルカの4~6本の足と歌詞を動かした。
あのとき苦労したのは音楽と映像を合わせることだった。
たこルカの映像がSuzuka→NiVE→AVIUtlと三つのソフトを通ったのだが、そのたびに音楽ファイルとのズレを修正する羽目に陥り、それでもなお完成品は動きがずれるという不満が残った。

今回はもう先に音楽ファイルのフレームレートを調べ、1番の歌いだしは何フレーム目、2番の歌いだしは何フレーム目というふうに、徹底的に洗い出す。

ここで出番になるのがAudacity。
「ビュー」というメニューの「選択フォーマットを設定」に進むと、波形の動きに合わせて何フレーム目かがウィンドウの最下部に表示されるようになる。計算によってでなく、フレーム数を目で追えるとは…! これなら完璧に洗いだせる。

130BPMの本作は1小節が約1.21秒くらい。25fpsのレートでおよそ46フレーム(30fpsならば56フレーム)を要する。
よって1/8拍はほぼ6フレーム。時間にして0.302秒。
今日取り組んだ箇所は、4小節で185フレーム分に相当する。
つまり、5フレーム+6フレームの動きのアニメを1セットとして、16回流せば一致させることができる((11×16=176)<X<(12×16=192))。

この1セット11~12フレーム内で、一体いくつの画像を用意すればよいのか???
自分の目でまともに視聴できたのは3フレーム分×4くらい。それより多く細かいと変化が速すぎて目で追いきれない。変な映像になる。
動画として必要な動きは二つなので、「(2枚の画像を交互に2~3フレームずつ流す)×4」のアニメが、上記の1セットのアニメということになる。

まとめると、、、
画面のいろんな部位が動く映像を予定しているのだが、全体の動きは2種類で済む。つまり1枚描いて、それを元にもう1枚描けばよい。
この2枚を数フレームずつ交互に4回流すファイルを用意して、それを16回続けると4小節分になる。
これで4小節185フレーム分の映像ができる(もちろん他の場面への流用も可)…!

変化させる個所はかなりの数にのぼるけれど、2枚で済むんなら気持ち的に何とかなる。
今日の発見は大きいです。
基本的に「1/8拍が5~6フレームで、思い描いている動きが2枚の絵で表現できる」となれば、他の箇所もやってみようという気になれます。

何というか、自分のやろうとしていることの見通しが立ったってわけです。
慣れない映像制作において、何の見通しもなく闇雲に作業を進めるのとは大違いです。

大事なのは、、、
1、音楽ファイルがタイミングを合わせられる程度に出来上がったら、Audacityでフレーム数を調べること
2、このフレーム数を元に、自分の構想に対してどんな画像がいくつ必要なのかを知ること
…この二つを守ると、映像の構想を練っているときの、「可能かどうか」という不安への対策になることがハッキリしました。

テーマ : DTM
ジャンル : 音楽

ペンタブによる初めてのお絵描き1

という訳で、2、3日お絵かきしてみた感想を描きます、違う、書きます。

・ペン入力への慣れ
今まで紙に向かって絵描いたり字を書いたりするときは、必ず手許と対象を見ながら書いてたわけですよ。
それが手許を見ずに対象(モニター上の)だけを見ながら書くことになるんです。
ここに戸惑いが生まれます。
これは慣れるまで描き続けるしかありません。センスも影響するでしょうけど、30分?数日で誰でも慣れるのではないでしょうか。箸持って飯食う器用な日本人なら、出来ない人はいない筈。
赤ん坊だって最初は、口に運ぶまで手許を見ながら真剣な戦いのように集中して箸を扱うけど、やがてテレビを見てゲラゲラ笑いながら余裕綽々で口に運ぶ大人になっていくわけです。誰でもがそうです。

・タブレットのサイズ
これは初めて買うときかなり迷いました。私は小さくて安いA6サイズを選びました。
サイズの違いは、、、
1、細かい描写に長けているか否か
2、手を動かす範囲が広いか狭いか
3、場所をとるかとらないか
…の面で影響してくると聞きます。
1の問題は、小さい方だと頻繁に入力エリアの変換に迫られるのだとか…。確かに頻繁に画面を拡大・縮小する必要に迫られますね。
ここで登場するのがタッチ入力機能です。右手でペンを持ち、左手で入力エリアを変えるわけです。
あまり苦には感じません。新シリーズに限り、サイズ選びの問題は以前よりも重大なものではないと思われます。

・その他の戸惑い、不便なところ
ペンを持ってタブレットに近づけると、タブレットがペンを認識して座標が変わるわけです。詳しくは絶対座標と言って、タブレットのサイズがそのままモニターのサイズになるんです。
画面の端っこにカーソルを持っていくのがなかなか慣れません。何かフォルダを開くときとか「編集」タグをクリックするときとかまだちょっと不便かな? ペンを机に置いてマウスに切り替えてます。
画面の端に移動するのでない操作の中で多いのが、ツールの変更(ペンとかブラシとか消しゴム)、パレットの色の変更です。これはペンで行うんだけど、、、ペンの移動途中に別のツールや色をクリックしてしまい、気づかずにそのまま実行してしまい、慌ててリドゥする、というのが何べんも起きます。
この二つかな???

で、肝心のお絵描きの腕があがるかどうかですが、これは格段にあがります。あがるというか何というか、マウスとは比べ物にならないくらい描きやすくなります。今のところは「買ってよかった、値段分は使うゾ」という気で満々です。

別に絵を描くだけでなく、ボカロエディタのパラメータ変更にも使えます。ぼかりすとか、あれだけ細かくDYNやPITをいじれば、あんな歌声になるのかなと思いながら見てます。マウスではなかなか狙った線を描けないのが、ペンタブだと楽ちんになるだろうと。実際、ペンタブで調教している制作者の人もいるみたいですね。

WacomのBambooFun Pen&Touchの紹介

ワコムのBamboo Fun Pen&Touch
製品名 … CTH-461/W
外形寸法 … 248.2×176.1×8.5mm
質量 … 約420g
ケーブル長 … 約1.5m
パッケージ内容 … タブレット、ペン(筆圧感知機能つき)、替え芯3本、など
付属ソフト
 AdobePhotoshopElements7 … 言わずと知れたフォトレタッチソフト
 CorelPainterEssential4 … ペイントソフト
 水彩LITE … ペイントソフト
 PhotoCreator(forWacom) … 画像編集ソフト
 LoiloScopePlus(forWacom) … 動画編集ソフト

いったい何を書き残す必要があるのか分からないけれど、Vistaの手書き文字入力機能でここまで書き記してみました。7分42秒。キーボードの方がサクサク入力できるに決まってます。いまさら別な入力方法を覚えるのは、よほどの酔狂ってものだな、こりゃ。
ただし漢字離れを防ぐには手書き入力がいいかもしれない…。

という訳で、ペンタブレットを生まれて初めて購入しました。
目当ては3つ、、、
・Touch機能 - 新しいシリーズで装備された新機能。要するにiPhoneでやってることがPCでも出来るみたいな…。私には必要ありませんでした。いまさらマウス以外のスクロール方法を覚えてもなぁ…。ノートPCの持ち主だと全く変わった結論になるでしょうけど。
・ペン入力機能 - 説明するまでもないペンタブの目玉。DTM/ボーカロイドの動画作品の映像面で使います。イラストを描くんだよ! 中学以来だよ!
・付属ソフトのLoiloScope - 一瞬ギョッとするようなユーザーインターフェース機能を持った動画編集ソフト。

今日はこんなところで紹介を終わります。とりあえずケーブルが横から出てて助かりました。以前のシリーズだと後ろからケーブルが伸びててキーボードと重なって邪魔だとか言われてたので。
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プロフィール

はとみね

Author:はとみね
DTM/VOCALOIDやってます。つくってきたものはこちらです。
ゲームの記事から来た人は、ネタバレに注意してください。いきなりあらすじ書いてますし、画像晒してます。

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