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リンダキューブアゲインのユニークなセリフ

俺たちゃビースチャンの言い伝えじゃ「先祖は地下から長いトンネルを通ってやってきた」ってことだけど、これはお子様向けのたとえ話ってヤツなんだよ。俺は13で本当の意味を教わったサ、友だちのママと姉さんからな。 ミナゴ住人

ある学者がね、自分の1週間分の食事のメニューをふと見てて、自分の学説を取り下げたらしいね。その学者の学説は、「動物の野蛮さは、その動物が殺して食う動物の種類の多さに比例する」だったのさ。ミナゴ住人

赤ン坊もね、離乳した途端にウンチがたまんなく臭くなる…。あのニオイをかぐたびに思うんだよ、
あぁ、このコももう天使じゃない、後戻りのできない人間になった…おめでとう…ってね。ホスピコ看護士

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テーマ : ゲームプレイ日記・雑記
ジャンル : ゲーム

リンダキューブアゲイン シナリオB 攻略8

あらすじ

1993年秋
苦労してサソリの肉を4つ集める。再度ガレックス地下7階へ。スミレが準備万端で待っていて、手術開始。ウソみたいに早く終る。スミレの粋な計らいで、元気なリンダが目覚めた。ヨシコは左腕を失ったままである。詳しい事情を知らないリンダは、サチコと仲良く出来るわけがないので、ケンたちはその場を去ることにした。

階段を登ると予想通りエモリ博士が現れた。薬品で変形し、「逆恨みの何が悪い!」という理屈で襲いかかってきた。これを倒す。

スミレは後片付けと称してガレックスに残ったのだが、ケンたちがガレックスをあとにした途端、街がまた爆発した。
「不器用な生き方しかできない子だったんだね…」とミームが嘆いた。

動物を集めきっていないので、狩り。

1994年秋
サチコから電話。ホスピコに行って、長い話しを聴く。

1995年春
動物を集めきったので箱船に行く。最後のイベントあり。エンディングはシナリオAと同じ。

感想
前半のきっつい展開によって終始緊迫した面持ちでゲームを進めた。そこにサチコの薄幸そうな境遇の物悲しさが重なってきて、さらに重苦しくなった。「サチコでどーだぁ!?」の辺りは、一歩進む、セリフを一言進めるのに何十秒もかかるほどの緊迫感があった。

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リンダキューブアゲイン シナリオB 攻略7

あらすじ

1993年夏
一人で猟犬を連れ、レベル上げ&狩り。季節が変わる。

1993年秋
母親から電話。「スミレは家に戻っている。2号も母親が引き取って、ヨシコと名付けた。3人で仲良く暮らしている」とのこと。スミレは料理が上手で、ヨシコは水とウォッカを飲み間違える天然なところがある。

自宅に戻ると、二人のクローンは一足違いで出かけてしまっていた。C-21エリアで待っているとのこと。
まだ行ったことのない砂漠なので準備していると、隊長から電話。「リンダが何者かにさらわれた。エモリ博士やサチコらしき2名の目撃情報あり」とのこと。

C-21エリアのガレックスに到着。瓦礫の山を探索し、右上のシェルターに入る。
地下7階にスミレとヨシコと、寝台に寝かせられたリンダがいた。
早く左腕を戻してあげたいというヨシコの提案で、設備の整っているここで手術しているらしい。
しかし、まだ不十分らしくて、南のサンドホールという洞窟のサソリの肉が4つほど必要なので、取ってきて欲しいと頼まれた。

砂漠の動物の登録とさらなる準備のためにいったん戻る。29種登録。

メモ
ガレックス … 何十年か前まで、名だたる生物学者がこの星の動物の研究を行なっていた。あるときに爆発し、周辺を砂漠に変えてしまうほどのケタ違いのエネルギーが放射された。ニュースは爆発当時のままで、若いころのベン隊長やケンの父のジーンの名前があった。

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リンダキューブアゲイン シナリオB 攻略6

あらすじ

1993年春
とにかく、リンダの左腕を取り戻し、サチコの1号に人間らしい幸せを見つけてもらうと、物語が丸く収まりそう。
サチコが心配なので探し回っていると、隊長から電話。「オズポードでサチコの目撃情報あり」
行ってみたが何のイベントもない。花を買いでもしたのだろうか?

1993年夏
続いて母親から電話。ミナゴのバーニング夫妻の墓で、サチコらしき女性(名乗らない)と会い、ケンの知り合いだというので、家に招待している。でも様子がおかしいとのこと。
急行し、母親に事情説明。母親はクローン1号の顔をじっと見つめ、彼女に「スミレ」という名前をつけた。涙を流して喜ぶクローン1号。さらに養子縁組を結んだ。二人でラグナロッジへ、博士を説得しに行くことになった(拒否権なし)。その前にブランコに乗る。

ラグナロッジでは、まず人間サチコの部屋に入った。研究室の鍵を入手する。
人間サチコの身の上話しが始まった。

―指名手配犯の親子に安住の地なし。足取りを隠すため、サチコには友達もいない。
で、この星に来て箱船の募集を知る。彼女には夢のような話しに思えた。父も当初は反対だったが、賛成した。得体の知れない計画のため、必ず選ばれると楽観視していたが…。後の結果は知っての通り。
しかし本物のサチコはどこかで植物状態で眠り続けているという。…

また、2号は画家になりたいらしい。描きかけの絵がある。モデルは赤い服でケンに似た男。

研究室の鍵を使って凸する。オリジンと戦闘。エアフリーパスを入手。
恐る恐る研究室に行くと、博士とクローン2号のサチコがいた。「サチコでどーだぁ!?」のアニメ。
リンダの左腕はクローン2号に移植されている。

リンダを選んでもサチコを選んでも、博士は、クローンが示す感情が本物のそれではないのが気に入らないらしい。二人を自爆させようとする。「Cモード起動」。しかし何も起きない。
二人のクローンは「死にたくない!」と叫んでその場を出ていった。

絶望しきった様子の博士は、「娘を持った親なんてな!! 裏切られるためだけに生きてるようなモンだよ…」と呟いて、地下から逃げていった。

クローン2号に移植されたリンダの左腕を取り戻し、二人のクローンに人間らしい幸せを見つけてもらうと、めでたしめでたしな感じ。博士は、ケンたちに害を加えないのであれば、もう放っといてもいい雰囲気である。20種登録のまま。

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リンダキューブアゲイン シナリオB 攻略5

あらすじ

1993年春
すぐに隊長から電話。「リリィ」という婦人からメールが届いたとのこと。
Ms.Lily でスマイリーからの約束の書類だった。人形使いの資料のコピーである。

・箱船登録志願者に、リンダの他にサチコの名前があった
・若いエモリ博士とサチコ似の身重の人の写真
・箱船乗員選考委員…カマー、オーマン、ビーゼル

という内容だった。ここから容易に推理されるのは、、、

・「人形使い」はエモリ博士である
・サチコを箱船に乗せたがったが、3人の選考委員に阻まれた
・その恨みから殺害した、リンダにも恨みあり?

ということである。隊長は証拠不十分だと諌めたものの、ホスピコに問い詰めに行く。

博士は白状した。大体上の推理通り。スマイリーたちのソンビを置いて逃げていった。
アニメ。もう一人のサチコが現れ、「心配しないで」と言い、赤いメトロイドに変身してゾンビを倒した。
元いたサチコが「何をする、1号?」と問いただした。リンダは博士に浴びせられた薬品で苦しんでいる。
元いたサチコが「リンダは悪い人なのでは?」と困惑して逃げていったところで、病院の人たちが駆けつけて御用。

ホスピコの病室に場面が変わる。サチコが現れ、、、
・本物のサチコは乗員落選のショックで自殺。ミナゴの教会から最初に飛び降りた女性が彼女。
・ケンに同行していたのはデミ・クローンのサチコ。博士がリンダや選考員に復讐を誓ったことで生まれた
と告白した。そのクローンサチコの1号?が「私は一体誰なの~!」と嘆いて出ていった。20種登録。

ここまでの感想
訳わからんが、ここまでのフラグは一応全て回収された模様。
ゲームとしては、リンダの左腕を取り戻して、動物を集めたらめでたしめでたしになる。
エモリ博士は悪人なので成敗する他ない。クローンサチコ1号は、、、別に悪人でも何でもないので、クローンであっても、何か人間らしい幸せを見つけて生きていって構わない(シナリオAの看護士のように)。
…なのだけど、集めた動物の数から言って、まだまだ話しは続きそう。

・教会での結婚の真似事のとき右下から出ていったのは、襲撃の準備か何かでもしてたのか?
・バーニング家襲撃をよく見ると、赤の一人が命令して、もう一人の赤と黒が撃ってたが。黒が博士なのでは?
・箱船計画とは連邦が最初から最後まで仕切っているのか? だとすると、なぜ連邦の名前を出さずにわざわざ謎めいた箱船の形式にするのか、一方では住民の脱出を仕切ってるのに?

このような謎は残る。

レベルに従って留守電コールが鳴り、シナリオが進む仕組みのようだ。
しかし、レベルに合った動物が見つからず、2~3レベルを一気に上げることになる。すると、留守電コールの連発になって、一つ一つ咀嚼しきれない内に話しが進んで、すぐにお腹いっぱい(訳わからん状態)になってしまう。
しかし、季節の推移に対して動物を集めきれてないのでは? という不安から、レベル上げを止めることはできない。このようなジレンマに苦しむ。

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リンダキューブアゲイン シナリオB 攻略4

あらすじ

1992年秋
ドギファ周辺でカバ狩りをする内に季節が変わる。

1992年冬
ラグナロッジに行く。本当に術後の経過観察といった感じ。ミナゴで合同慰霊祭があるそうだ。
ダークリバーでレベル上げ&狩り。

1993年春
エモリから電話。「今、ミナゴで死体がゾンビ化し、サチコとともにリンダの家に閉じ込められている。原因は博士自身にあり、自分は仕方ないが、サチコだけは助けて欲しい」という緊急の内容。
ミナゴに急行すると、隊長も駆けつけていた。ゾンビを蹴散らしてリンダの家を目指すと、門前にはヒュームとアンがいた。「リンダァ~」という呻き声のなか、彼らを土に返す。
博士曰く、特殊な寄生虫の院内感染によってこうなったらしい。リンダにも腕を通じてこの寄生虫は住み着いているだろうとのこと。謝るエモリ。サチコは何か言いたげな様子。治療薬開発と称して、二人はその場を去った。20種登録。

テーマ : ゲームプレイ日記・雑記
ジャンル : ゲーム

リンダキューブアゲイン シナリオB 攻略3

あらすじ

1992年春
パラサイドではまず3階の長老に会った。いつもと台詞が違う。「ネズミを逃したので、そろそろ来る頃かと…」、リンダのことはゴメスが詳しいという。
ゴメスに会うと、ケンかどうか胡散臭いので犬のマネをしろと来た。屈辱的な犬のマネをしていると、扉が蹴破られ、豪快な左腕のリンダが現れた。その寸前、サチコが何かを呟いた気がする。
アニメ。リンダはいつもの元気なリンダで、左腕の威圧感だけでイジメを収めてしまった。
後の長老の話しでは、ゴメスのこの意地悪は、リンダを誘うための芝居だったらしい。
リンダはケンがここまで必死に自分のことを探してることを知り、以後同行することになった。
サチコは目的を果たしたのでエモリ博士のもとに去った。

翌朝、A級賞金稼ぎの「地獄のお笑いトリオ」がオズポートに到着したと長老に教えてもらった。

リンダを連れて、あちこちでレベル上げ&狩り。

1992年秋
オズポートで、賞金稼ぎのスマイリー、ニコとゲラたちに会う。交渉の末、彼らの持つ人形使いのデータのコピーを明日渡してもらうことになった。花を買いに来たというサチコと再会した。また、街を出ようとしたとき、何者かとすれ違った。

翌日、賞金稼ぎたちはホテルにいなかった。
エモリ博士から電話。「ラグナロッジの自宅にいるのでリンダの術後観察がてら招待する」とのこと。
長老から電話。「賞金稼ぎたちは人形使いにやられてしまった」とのこと。

怪しいものを感じつつ、ラグナロッジを目指す。16種登録。

メモ
人形使い … 出産で女房を失い、子供も重い障害を抱えていた。子供の手術代欲しさに、自分の生体工学の技術を戦争好きの連中に売った。1億いくらかの賞金が懸かっている。
人形 … ちょっと分が悪くなるとすぐ自爆する。体にも心にも痛みを感じない。スマイリーを半サイボーグにしたのも彼ら。

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リンダキューブアゲイン シナリオB 攻略2

あらすじ

1991年冬
パラサイド付近でレベル上げ&狩り。カニ装備を整える。
隊長から電話。「リンダの目撃情報がドギファであった」とのこと。
オズポートからドギファに向かう。カマー補佐官@連邦も今回の事件に協力してくれる模様。

ドギファに到着。リンダは、オーマンの自殺事件を調べようと、彼の3人の子供と接触したらしい。同じように、ケンたちも彼らに会ってみる。すると、、、
1、オーマンは連邦絡みの重要な仕事をしていて
2、自殺の前の晩、とある女から電話があった、
3、3人の子供は相続争いしそうで、それぞれアリバイがない(犯人の可能性あり)
ということが分かった。またサチコが会話の度に、彼らがいい人か悪い人かをいちいち尋ねてきた。

ドギファ付近で探索、レベル上げ&狩り。
隊長から電話。「リンダが今オズポートにいる」ということ。飛んでみる。
リンダは空港でやはり自殺した司令官のことを調べていた。そこにカマー補佐官から連絡があり、脱出シャトルに行く。
カマー補佐官の話しは、連邦の調査では、、、
・一連の事件の犯人は「人形使い」という有名なプロの暗殺者
・次のターゲットはカマー補佐官自身みたいなので、この星を脱出する
・リンダはパラサイドに向かった
ということらしい。ところがその脱出シャトルが出発直後に爆破されてしまう。
話しが前後するが、カマー補佐官にはサチコとそっくりの部下が同行していた。そしてサチコの一連の質問は人形っぽい。

1992年春
謎が深まるまま、パラサイドにリンダを探しに行く。11種登録。

メモ
・ドギファには「ライギョのなた(攻撃114・耐久力341、値段49,500G)」という大変に高価な武器がある。アンジェラの歌を酒場で聴ける。
・オズポート地下の酒場の楽屋に宝箱あり。鍵が必要。

ここまでの感想
なんか、何もかもが怪しい。サチコが人形だとすると、「人形使い」と繋がっていることになる。エモリ博士もそれとは別に怪しい。リンダの彷徨も何を意図してかが分からない。連邦も何を考えているのか分からない。
初めは、リンダの左腕を奪うことで、リンダへの”なりすまし”を図り、ケンと一緒に箱船に乗るつもり、、、っていう何者かの策略が浮かんだけど、まるで分からない。

テーマ : ゲームプレイ日記・雑記
ジャンル : ゲーム

リンダキューブアゲイン シナリオB 攻略1

最初に物語に触れたときの感覚が大事そうなゲームなので、記録する。

あらすじ

1991年秋
会議まではほぼシナリオAと同じ。会議後にカマー補佐官を紹介される。
階段を降りるとリンダ親子がいて、今回はリンダが演説を始めた(アニメではない)。
乗員登録を済ませ、ヒロと一緒にブタ、リス、ダチョウを捕獲する。

ミナゴにリンダを迎えに行く。ここ1ヶ月の間に教会からの投身自殺が3件あったのだとか。
リンダと教会で結婚式の真似事。このとき右下から誰かが教会を出ていった気がする。

のち、リンダの家に一泊することに。
夜、2階でリンダと話していると物音がした。アニメ。何者かがヒュームとアンを襲って殺した。
謎の3人組は2階にもやってきて、二人を襲った。

ケンはホスピコの病棟で目が覚めた。ミナゴの住民は全員殺害されたらしい。リンダはエモリ博士のところなので行ってみる。
リンダは特殊な酷い目に遭った。四肢を切断され、左腕だけが持ち去られたか何かで失くなった。
エモリ博士の手術で傷は回復したが、左腕はなんとヒュームのものを移植したため、異様な姿になっている、、、と思われる(カプセルに入っていて見えない)。博士は自分の決断に迷っている様子。

リンダが退院できるまでレベル上げ&狩り。パラサイドでレベル10の猟犬を買う。
モグラ、ウサギ、カニを捕獲。

1991年冬
博士から電話。「リンダが退院できるまで回復した」とのこと。ホスピコに行ってみたら、寸前にリンダは脱走したと言う。
謝る博士。博士の娘であるサチコと共にリンダを探すことになった。
リンダから電話。「私を探さないで」とのこと。7種登録。

メモ
・西エリアはグリーン製薬の研究施設から漏れた病原菌によって壊滅し、封鎖されている。
・ミナゴで投身自殺したのは、死体が消えた女性、ドギファ闘技場のオーマン、オズポート空港司令官のビザール。
・フローラ曰く「ローズガーデンで「MCアリス」を一株買うといいかも。」

人物
カマー補佐官 … 連邦本部側からの箱船計画の監視人みたいな人。おネエ言葉。オズポートのホテルにいる。
・3人組 … 真っ赤なメトロイド、または仮面ライダー風のが2名、ダースベイダー風の司令官っぽいのが1名。「3、2、1、、、撃て」で手の平から光線みたいなのを発する。当たったら、億泰のザ・ハンドみたいにその部分は消し飛ぶ。大変に強力。

テーマ : ゲームプレイ日記・雑記
ジャンル : ゲーム

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プロフィール

はとみね

Author:はとみね
DTM/VOCALOIDやってます。つくってきたものはこちらです。
ゲームの記事から来た人は、ネタバレに注意してください。いきなりあらすじ書いてますし、画像晒してます。

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